お菓子のテーマパークおやつタウン!プロデュース仕掛人の嶋田亘克とは?

誰もが一度は食べてことのある、

「ベビースターラーメン」。

今年の夏にオープンした

ベビースターラーメンお菓子のテーマパーク!

おやつタウン!

そのテーマパークをプロデュースした仕掛人「嶋田 亘克(しまだ のぶかつ)」

実はあの有名なテーマパークもプロデュースーしていた!!

何もない場所に客を呼ぶ集客プロの仕掛人 嶋田亘克 を紹介していきます。

お菓子のテーマパーク!おやつタウン!

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夏の行楽シーズン、各地観光で賑わう中、この夏オープンしたばかりのベビースターラーメンのテーマパーク、「おやつタウン!」 がある。

ベビースターラーメンをはじめ多くのスナック菓子・即席ラーメンを世に送り出している

有名な株式会社おやつカンパニー。

そのベビースター工場一体型テーマパーク「おやつタウン」である。

ひときわ賑わうこのテーマパークが業界から注目を集めている。

三重県津市森町 人口おやそ28万人。

東京の約1/4の人口である。

山々に囲まれ人里離れたところにあり、決して立地に恵まれた場所ではありません。

観光客も来ない過疎化が進み元気のない町、そんな町にいろんな手法で人を呼び込む動きが広がっている。

そこの集客をプロデュースしている仕掛人が 嶋田亘克(しまだ のぶかつ)である。

嶋田亘克(しまだ のぶかつ)とは?

集客プロデューサー。

‘74年兵庫県尼崎市生まれ。大学在学中、当時グループ連結で約2兆円を売り上げていたマイカルグループ創業者の一人である福田博之に師事し、経営哲学を学ぶ。

1998年オリエンタルランド入社。入社以来、11年間にわたり東京ディズニーリゾートの集客マーケティングを専門に担当。オリエンタルランド退職後は歌手の平原綾香の個人事務所にて事業全体のマネジメントとともにファンクラブ事業を担当。

~ディズニーのすごい集客~ Readerタクvol.11を出版

元ディズニーの敏腕マーケッターがあらゆる業種で使える絶対集客メゾットを初公開!     (プロフィールより抜粋)

今だ集客、売り上げを伸ばし続けているディズニーランド、彼が作り上げてきたと言っても過言ではない。そんな第一人者が手掛ける 「おやつタウン!」はこれからが楽しみである。

あの有名なテーマパークの仕掛人だった!

プロフィールのとうり 嶋田亘克氏は1998年オリエンタルランド入社後、11年間

東京ディズニーリゾートを運営し、新規事業や集客アップを展開してきた実績がある。

新規顧客とリピーター顧客を獲得したいという大きな課題の中、

「理念と事業価値」「ワクワク働く人づくり」「集客の基本テクニック」によって自社の価値を高め、独自化していくための方法によって、ディズニーならではの絶対集客メゾットを作り上げてきた。

だからこそ開業から30年以上も成長し続け、これまで6期連続の過去最高益を更新し続けている。

東京ディズニーランドを手掛け、次はベビースターラーメンのテーマパーク「おやつタウン!」を仕掛ていく、嶋田亘克 氏のこれからの活躍が楽しみです。

スペシャルアンバサダー浅田真央

フィギュアスケーターの 浅田真央さんがスペシャルアンバサダーを努めているのも話題になっており、小さい頃から練習の合間に食べていた「ブタメン」好きな物食べると元気になると、昔を思い出していました。

「子供だけじゃなく大人も楽しめるすごいアスレチック、球技やクライミングで体を動かせるので健康にも良いと思います」と案内役としても活躍してます。

 

初代親善大使 蜂谷晏海(はちや あみ)

ベビースター工場一体型テーマパーク「おやつタウン」の親善大使である初代アンバサダーに蜂谷晏海(はちや あみ)さんが選ばれ「地元三重県で活躍できる事が嬉しい。おやつタウン・三重県の魅力を発信していきたいと」意気込みをのべていました。

蜂谷晏海(はちや あみ)さんは、テレビ朝日土曜日深夜3:00ドラマ「ランウェイ24」にも出演しており、今三重県出身で急上昇中のタレントで徐々に活躍の場を広げています。

まとめ

今年の夏オープンしたばかりのテーマパーク「おやつタウン」。

何もない町に人を呼ぶ!集客プロの仕掛人。

東京ディズニーリゾートの集客マーケティングを担当していた嶋田亘克が、今回はお菓子のテーマパークを作り上げ仕掛けていく。

今後話題となりディズニーランドのように大きく成長していくのか、これからの「おやつタウン」から目が離せられません。

是非一度、皆さんも三重県へ遊びに行く際は「おやつタウン」へ足を運んでみてはいかがでしょうか。

きっと家族の思い出として心に残っていくでしょう。

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